プラチナフォトンの持つ効果
「プラチナフォトン」は遠赤外線と光触媒の効果をあわせもった夢の半導体物質で、タバコの煙の百分の1の半導体パウダーは最先端科学により世界で始めて誕生したものです。
世界19カ国で特許を取得しており、遠赤外線も光触媒科学も日本が最先端の技術をもっていることから実現したのです。
通 常の遠赤外線より人体効果はずっと高く、また光がないと作用しない光触媒とは異なり、光がなくても有効な「プラチナフォトン」のエネルギーは様々な効果 があります。
光量子効果
静電気などの摩擦エネルギーや人体から出る赤外線、その他のあらゆる波長域のエネルギーを吸収し、安定した波長域のエネルギーへ変換して放出します。
この波長域は人体をはじめ、たいていの生体細胞と共鳴するため、細胞の代謝機能を促進します。
光触媒効果
近年注目を浴びている光触媒効果も兼ね備え、抗菌、防カビ、防ダニ、消臭、防汚効果など衛生、環境改善効果も抜群です。
マイナスイオン効果
プラチナフォトン超微粒子半導体は、その触媒反応により、絶えずマイナスの電子を放出しています。
この電子は空気中の酸素分子や他の原子(分子)と結びつきマイナスイオンを作り出します。
この「空気のビタミン」とも言われているマイナスイオンが人体、環境に好影響をもたらします。